模擬選挙

未来の有権者のみなさん、政治についてちょっと考えてみませんか?

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模擬選挙ブログ

  • 【北海道新聞】札幌龍谷高校の模擬選挙について掲載されました

    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/426917.html
    各党公約読み比べ 札龍谷高で模擬選挙(12/14 16:00)
    投票箱に票を入れていく生徒たち
     衆院選投票日を前に、札幌龍谷高校(上山功夫校長、939人)は13日、3年生282人を対象に模擬選挙投票を行った。
     未成年のうちから選挙に興味を持ってもらおうと、同校の社会科担任、桜田典子教諭(39)が発案。生徒は12政党の公約一覧を読み比べ、共感できる政党に一票を投じた。
     F組の教室では黒板にポスターを貼り、選挙の雰囲気を演出。生徒は原発や景気対策、エネルギー対策など7項目にわたる各党の政策を読み比べ、自分の考えに沿って○や×をつけていった。
     武田優子さん(18)は「お金がなくて進学を諦める子が周囲に多いから、教育問題を軸に考えた」と話していた。投票結果は17日以降に生徒に公開し、実際の選挙結果と比較する予定だ。(古田夏也)

  • 【毎日新聞】桑名西高校の模擬選挙について掲載されました

    http://mainichi.jp/area/mie/news/20121214ddlk24010115000c.html
    2012衆院選:有権者のつもりで政策調べ 桑名西高生が模擬投票 /三重
    毎日新聞 2012年12月14日 地方版
     桑名市志知の県立桑名西高校(寺井啓子校長)は13日、生徒が実際の衆院選候補者と政党に投票する模擬選挙を始めた。自分と候補者、政党との考えの近さを知ることができる毎日新聞社の「第4回毎日ボートマッチ(えらぼーと)」(http://mainichi.jp/votematch/)も活用した。14日も行われ、衆院選挙の結果が出た17日に開票、結果が公表される。
     政党マニフェストや候補者が訴える政策を調べることで、高校生に政治への関心を深めてもらい、国や地域の政治について考えるきっかけにすることを目的に、3年生を対象に実施。「えらぼーと」を使った樋口里奈さん(18)は「政党が多い中で、どう決めたらいいのか迷いましたが、よく分かりました」と話していた。
     「投票所」の廊下には、各政党と候補者から取り寄せたポスターがはられ、マニフェストも並べられた。生徒は、選挙区と比例代表の投票用紙を受け取り、候補者名や政党名を記入、市選管から借りた投票箱に投じた。
     森田涼平君(18)は「政策が分かり、自分が有権者になった時のためにも、模擬投票はやったほうがいい」と話していた。【加藤新市】

  • 【産経新聞】立命館宇治中学高校の模擬選挙について掲載されました

    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/121213/wlf12121316150012-n2.htm
    若者“電脳民主主義”へ奮闘 ネット投票、アイドル結成…投票率アップ作戦
    2012.12.13 16:15
    新党乱立、争点なく…投票率は厳冬? 29年ぶり師走の選挙
     投票率の低下が懸念される今回の衆院選で、投票率アップを目指すのは、各地の選挙管理委員会だけではない。インターネットのコンテンツを駆使したり、女子大生のアイドルグループを結成、投票に行くようPRしたりするなど、さまざまな取り組みが始まっている。
    大阪の街頭でPR / 立命館宇治中高など30校
     20代の投票率向上を目指す首都圏の学生団体「ivote(アイ・ヴォート)」は、ブログなどを通じて投票方法や投票所の場所を紹介し、ホームページに自分の考えに合う政策の政党を探すことができるコンテンツも立ち上げた。
     堀川雄太郎副代表(21)は「ネットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を通じ、少しでも多くの情報や判断材料を提供したい。自分を含め、今回初めて投票する学生も多いはず。若者の考えをしっかり政治に反映させたい」と意気込む。
     人気アイドルグループに“あやかる”ところも現れた。NPO法人「ドットジェイピー」関西支部は若年層に投票を呼びかけようと、女子大生グループ「SNK16」を結成、独自のアイデアでアピールに努める。「16」は投票日にちなんで命名。投票日前日の15日には大阪、箕面両市内の街頭で、投票時間などを盛り込んだ啓発チラシを配布する予定だ。
    一方、大学生や教員らでつくる「模擬選挙推進ネットワーク」は、平成14年から、選挙権のない19歳以下の若者に投票を疑似体験してもらう取り組みを行っている。
     政権公約や模擬の投票用紙を、協力してくれる学校に配り、各学校で模擬選挙を行う仕組みで、今回の衆院選でも、立命館宇治中学・高校(京都府宇治市)など全国約30の中学、高校で行われる。
     同ネットはインターネットでの模擬投票も並行して実施しており、衆院選後に“未来の有権者”の投票結果を発表する。林大介事務局長(36)は「今回の争点は原発や消費税など、30年、50年先を生きていく若者にとって重要な課題ばかり。10代でも政治に関心を持ってほしい」と話している。

  • 模擬選挙を実施するためのツール(投票用紙のひな型、比例区用の政党名一覧など)

    総選挙および都知事選挙、最高裁国民審査で模擬選挙を実施する方(先生方)のための、「投票用紙のひな型」「【比例代表選出議員選挙】名簿届出政党等の名称及び略称一覧」のデータです。
    各自の責任のもと、ダウンロードの上、ご使用ください。
    ダウンロード mogisenkyo2012tool.zip (450.7K)

  • 毎日新聞1面「余録」(2012/12/9)で、総選挙での未成年模擬選挙について取り上げられました。

    毎日新聞1面「余録」において、今回の総選挙における「未成年”模擬”選挙」について、取り上げられました。
    http://mainichi.jp/opinion/news/20121209k0000m070096000c.html
    「余録:衆院選に合わせて、もう一つの「投票」が進んで…」
    毎日新聞 2012年12月09日 02時36分
     衆院選に合わせて、もう一つの「投票」が進んでいるのをご存じだろうか。まだ選挙権のない10代の若者に投票を疑似(ぎじ)体験してもらう模擬(もぎ)選挙だ▲02年の東京都町田市長選を皮切りに大学生や会社員、教員ら有志でつくる「模擬選挙推進ネットワーク」が取り組み始めてもう10年になる。今度の衆院選でも呼びかけに応じて全国の中学・高校約30校が実施。このほか独自に行う学校もある▲各党の公約を取り寄せて比較し、討論したうえで生徒一人一人が実物を模した投票用紙で1票を投じる−−というのが一般的な方法だ。今回は党名を記入する比例代表選挙を試みる学校が多いという。政党乱立の衆院選。さぞかし生徒たちも悩むことだろう▲「10代だって機会さえ設けてあげれば政治への関心は低くないことが分かる。教室の議論をきっかけに家で親子の対話につながることも多い」と同ネットワークの林大介事務局長(36)は言う。「政治教育」と聞くと二の足を踏む学校は今もあるが、徐々にこんな取り組みが広がっている▲総務省の調査によると、前回衆院選の投票率は最も高い65〜69歳が85%。20〜24歳が最も低く46%だった。若者の投票率が低いから政治家は高齢者を優先しがちになるともいわれる。「シルバーデモクラシー」と呼ばれる現実がここにある▲雇用や社会保障など世代間格差の解消は今度の選挙でも大きなテーマだ。「10代投票」の結果は衆院選後に集計して公表される。実際の結果と比較するのも参考になりそうだ。無論、模擬ではいられない大人は、公約や候補者の実力を一層吟味して、時に子供と相談しながら、ぜひ投票所に。

  • TBS「報道特集」で模擬選挙が取り上げられました!

    5日の都立戸山高校で行われた模擬選挙の様子が、本日(8日)のTBS「報道特集」にて取り上げられました。
    http://www.tbs.co.jp/houtoku/
    感想・御意見をいただけると幸いです。

  • 東京都立戸山高校で、都知事選及び総選挙の模擬選挙が行われました(12月5日)

    12月4日に公示されたばかりの総選挙。そして、11月29日に告示された東京都知事選挙。
    総選挙の公示日翌日の12月5日に、東京都立戸山高校で、都知事選挙及び総選挙の模擬選挙が行われました。
    2012_12_05_11_47_39
    2012_12_05_11_47_46
    戸山高校はちょうど学期末試験の期間中ということもあり、試験後の放課後での投票で、投票所は社会科室。
    任意での投票ではありましたが、主催者(学校)発表で投票率65パーセントを超えていたとのこと。
    高校生の政治・選挙に対する関心の高さを伺うことができます。
    2012_12_05_13_20_28
    今回の戸山高校の模擬選挙は、東京都選挙管理委員会が選挙啓発用のAKB等身大パネルを貸し出してくれたり、新宿区選挙管理委員会が投票箱・記載台を貸してくれたりと、本物さながらでした。
    また、文部科学省、東京都教育委員会などからも模擬選挙の見学に来られるなど、注目の模擬選挙でした。
    模擬選挙は、全国各地で取り組まれています。
    また、ウェブサイトからも投票できます。
     ※ウェブ投票はこちらから!
    政治は「おとな」だけのものではありません。
    50年、60年と生きていく未来の有権者のものでもあります。
    ぜひとも、日本の将来について、未来の有権者と共に考えていきましょう!

  • 未成年”模擬”選挙2012、投票受付中です!

    ●「未成年”模擬”総選挙2012」●
    対象<2012年12月16日現在で19歳以下の未来の有権者>
    投票期間<~12月16日(日)午後8時まで>
    【パソコンから投票する】
    http://enq.jpform.net/p624f5
    ●「未成年”模擬”東京都知事選挙2012」●
    対象<東京都在住・在勤・在学の2012年12月16日現在で19歳以下の未来の有権者>
    投票期間<~12月16日(日)午後8時まで>
    【パソコンから投票する】
    http://enq.jpform.net/p598ea
    ※ぜひとも皆さんの周りの「未来の有権者」に、模擬選挙での投票を呼びかけてください!

  • 投票受付開始です!「未成年”模擬”総選挙2012」(投票期間 12月5日(水)午前8時~12月16日(日)午後8時まで)

    模擬選挙推進ネットワークでは、第46回衆議院議員総選挙で、「未成年”模擬”総選挙2012」を実施します。
    対象は<2012年12月16日現在で19歳以下の「未来の有権者」>。
    投票期間は<12月5日(水)午前8時~12月16日(日)午後8時まで>です。
    投票方法は、学校での投票のほか、インターネットでも投票が可能です。
    集計結果は、実際の選挙結果が公表された後に、学校での投票数などと合算して公表いたします。
    未来の有権者の皆様の投票をお待ちしています!
    (実際の有権者の方は、実際の投票所で投票してください)
    【パソコンから投票する】
    http://enq.jpform.net/p624f5
    【携帯から投票する】
    http://enq.jpform.net/m624f5
    <総選挙の情報>
    http://go2senkyo.com/blog/archives/6265
    なお、東京都在住・在勤・在学の未来の有権者を対象にした「未成年”模擬”東京都知事選挙2012」も実施中です。
    【パソコンから投票する】
    http://enq.jpform.net/p598ea
    【携帯から投票する】
    http://enq.jpform.net/m598ea
    <都知事選挙の情報>
    http://go2senkyo.com/blog/archives/5882
    ※ぜひとも皆さんの周りの「未来の有権者」に、模擬選挙での投票を呼びかけてください!
    <メディア関係の皆様へ>
    未成年模擬選挙(都知事選挙/総選挙)に取り組む学校情報等は、こちらをご覧ください。

  • 都知事選・総選挙における模擬選挙の実施について(プレスリリース)

    本日、模擬選挙推進ネットワークは、12月16日(日)投開票の「東京都知事選挙」および「第46回衆議院議員総選挙」「最高裁裁判官国民審査」において、未来の有権者(投票日当日に19歳以下)を対象にした、「未成年“模擬”選挙2012」の実施について、プレスリリースを発出しました。
    ○プレスリリースダウンロード mogisenkyo2012pressrelease20121207.pdf (130.3K)
     ※最新版に差替(2012・12・08)
    「政治」は「おとな(有権者)」だけのものではなく、未来を生きていく子どもたちのものでもあります。
    今回の選挙は、未来を生きていく子ども達が日本の未来について考える絶好の機会です。
    12月16日(日)投開票の「東京都知事選挙」および「第46回衆議院議員総選挙」「最高裁裁判官国民審査」において実施する、未来の有権者(投票日当日に19歳以下)を対象にした「未成年“模擬”選挙2012」には、北海道~中国地方の公立・私立の学校、約30校で模擬選挙が実施されます(12月2日時点)。
    また、ウェブサイトからの投票も実施します。
    「未成年“模擬”選挙」をキッカケにして、学校内や家庭内などにおいて、子ども同士、子どもとおとな、親子などで、政治について考える機会を創ります。
    子どもの声が社会に届きにくい現状において、「未成年”模擬”選挙」を通じて未来の有権者が現在の政治について感じていること考えていることを社会に伝えていきます。
    【学校での模擬選挙の実施について】
    北海道~中国地方の公立・私立の学校、約30校で模擬選挙を実施(12月7日時点・更新)
    <模擬選挙を実施する主な学校 ※学校名公表が「可」の学校>
      ●=取材対応可能な学校
        (実施時間や場所などの詳細は各連絡先へ御願いします)
    ○札幌龍谷学園高等学校(櫻田先生 011-631-4386)<総選挙>
      実施日調整中 ※取材は応相談
    ●千葉県立鎌ヶ谷高等学校(渡辺先生 090-3091-5133)<総選挙>
      実施日調整中
    ●芝浦工業大学柏中学高等学校(杉浦先生 04-7174-3100)<総選挙>
      13日(木)・14日(金)実施
    ●足立区立第八中学校(武藤先生 03-3898-8791)<都知事選・総選挙>
      13日(木)実施
    ○八王子市立上柚木中学校(池本先生)<総選挙>
      実施日調整中 ※取材不可
    ●東京都立戸山高等学校(高橋先生)<都知事選・総選挙>
      12月5日(水)実施
      ※取材希望者は模擬選挙推進ネットワーク林まで連絡を御願いします
    ○駒場東邦中学高等学校(井田先生 03-3466-8221)<総選挙・最高裁国民審査>
      12月13日(木)実施 ※取材は応相談
    ●本郷学園中高等学校(松尾先生 03-3917-1456)<総選挙>
      12月13日(木)実施
    ●玉川学園中等部・高等部(硤合(そあい)先生 042-739-8710(取材)・8560(見学))
      <都知事選・総選挙> 12月12日(水)・13日(木)実施
    ●長野県赤穂高等学校(春日先生 080-5109-6095)<総選挙>
      12月6日・7日実施
    ●長野県田川高等学校(有賀先生 0263-86-3000)<総選挙・最高裁国民審査>
      12月12日~14日実施
    ○長野県北部高等学校(近藤先生)<総選挙・最高裁国民審査>
      12月10日~14日実施 ※取材不可
    ●上田西高等学校(宮坂先生 090-4835-9510)<総選挙・最高裁国民審査>
      12月14日実施
    ●三重県立桑名西高校(水野先生 0594-31-1866)<総選挙>
      12月13日・14日実施
    ●立命館宇治中学高校(杉浦先生 0774-41-3000)<総選挙>
      12月12日~14日実施
    *ウェブ投票
     ※投票にあたっては同一人による複数投票を防止するために、IPアドレスなどで確認します
    ・模擬選挙推進ネットワークのウェブサイト内に設置した投票フォームから投票(こちらから投票!)
    ・「Yahoo!みんなの政治 衆議院選挙2012」(12/4公開)からウェブ投票(投票は12/16午前7時~12/17午前10時のみ受付/投票する際はYahoo JAPAN IDが必要)
    <模擬選挙全般に関する問い合わせ>
    模擬選挙推進ネットワーク 事務局長 林大介
    090-1991-7458
    dhayashi1976@gmail.com
    http://www.mogisenkyo.com/
    ※模擬選挙推進ネットワークは、特定の政党・宗教団体などの
     影響下にはない中立・公平・公正な団体です

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