模擬選挙

未来の有権者のみなさん、政治についてちょっと考えてみませんか?

test
  • 模擬参院選2016
  • 模擬総選挙2014
  • 模擬参院選2013
  • ニュース
  • お知らせ
  • 基本情報
  • 未成年模擬選挙のやり方
  • 模擬選挙ダウンロード資料
  • 模擬選挙ブログ
  • 団体紹介
  • 過去の実績
  • 選挙情報
  • 模擬選挙movie

模擬選挙ブログ

  • 模擬選挙2014の様子~玉川学園中学部・高等部

    今回の模擬選挙に取り組む学校の様子です。
    *玉川学園中学部・高等部

    【玉川学園 政策比較1】IMG_3303
    △政策比較表を参考にして、政策ごとに自分の考えに近い政党を選択

    【玉川学園 ディスカッション】IMG_3306
    △選挙公報などをもとにして各党の政策についてディスカッション

    【玉川学園 投票】IMG_3299
    △特設投票所で投票。投票すると「VOTE!」と書かれたシールがもらえます!

  • フレッシュハンドメイドコスメLUSH(ラッシュ)のチャリティ商品【チャリティポット】で紹介されています

    フレッシュハンドメイドコスメLUSH(ラッシュ https://www.lushjapan.com/)は、環境・動物保護・人権の3つの分野の草の根グループのための資金支援を目的に、【チャリティポット】というチャリティ商品を販売しています(消費税以外のすべべての売り上げを寄付)。

    模擬選挙推進ネットワークは、昨年、参院選における模擬選挙の実施に対して、LUSH(ラッシュ)から支援を受けました。
    https://www.lushjapan.com/article/charity-pot-supports-human-rights-groups

    これを踏まえ、本日(2014年12月12日)より新商品となった【チャリティポット】で、弊団体が紹介されました。店頭にて、お買い求めください。
    ※他団体も紹介されています

    IMG_3312

  • 模擬選挙2014の様子~千葉県立鎌ヶ谷高校

    今回の模擬選挙に取り組む学校の様子です。

    *神奈川県立鎌ヶ谷高校

    【鎌ヶ谷高校4s】DCIM9237
    △各政党のポスターを張り出し、マニフェストや新聞記事を読み比べる

    【鎌ヶ谷高校1s】DCIM9235
    △選挙管理委員会から借用した記載台で政党名を記入

    【鎌ヶ谷高校2s】DCIM9236
    △選挙管理委員会から借用した本物の投票箱に投票!

    【鎌ヶ谷高校3s】DCIM9289
    △新聞記者からの取材も

  • 【神戸新聞12/8】広がる未成年模擬選挙 尼崎小田高校教諭福田さんに聞く

    神戸新聞(2014年12月8日)朝刊で、模擬選挙のことが取り上げられました。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/senkyo/2014/shuuin/news/201412/0007566367.shtml
    ===
    広がる未成年模擬選挙 尼崎小田高校教諭福田さんに聞く

    19歳以下の若者が、国政・地方選挙と同時期に“一票”を投じる「未成年模擬選挙」が全国で広がっている。現役の教師やNPO関係者らでつくる模擬選挙推進ネットワークが展開。三田市では未実施(同ネット調べ)というが、政治参加意識を醸成し「未来の有権者」を育てる取り組みは注目される。過去3回実施した尼崎小田高校の主幹教諭、福田秀志さん(54)に聞いた。(溝田幸弘)

     模擬選挙は、政治を自身に関わる問題ととらえ、選挙権を得た時の選択に生かす狙いがある。過去12年で小学校から大学までのべ180校の5万人以上が参加。昨年の参院選では34校が参加し、1万1230票を投じた。今回の衆院選も約30校で実施される予定だ。

     昨年の参院選に際し、尼崎小田高では政治経済の授業の一環で実施し、3年生約120人が参加した。選挙区と比例代表の立候補者・政党について新聞記事などで資料を作成。4人ずつに分かれて計3回議論した。

     予断を持たせないよう、教師は口を挟まない。教室には実際の選挙ポスターを貼った。衆参ねじれ解消の是非など、生徒たちは意見を交わした。投開票日(7月21日)に先立ち、19日に事前投票を行い、22日に開票。結果は、実際の投票結果と大きな差はなかったという。

     模擬選挙の狙いを、福田さんは「社会に参画する力を育むこと」と語る。「私たちの生活は、どこかで必ず政治とつながる。自分と社会の接点はどこかを考えれば、政治に目が向く」とも。

     近年、若年層の投票率の低さが指摘され、突然の解散となった今回も投票率低下が懸念される。福田さんは「棄権する人は、政治を自分の問題ととらえていない」と指摘。各地の学校に模擬選挙が広がることで「社会を変えるきっかけになるかもしれない」と話す。

     今回の衆院選では、3年生のほか1年生のクラスでも模擬選挙に取り組む予定だ。


  • 文部科学省で記者発表を行いました。

    12月4日(木)14時から、文部科学省記者会見場にて、「未成年“模擬”衆議院議員総選挙2014」実施に関する記者発表を行いました。

    今回の模擬選挙への参加学校数(2014年12月4日正午現在)は、以下のとおりです。

    <実施数>
    ・小学校:1校
    ・中学校:8校
    ・高校:26校
    ・大学:2校
    *合計37校(9000人程度が対象)

    <配布資料>
    【公開用】模擬選挙実施概要(総選挙2014) 141202

    全体 IMG_3190


    前方 IMG_3191

  • 【毎日新聞12/3】<衆院選>高校の授業、模擬投票で臨場感 「法案」候補者に

    毎日新聞(2014年12月3日)朝刊で、模擬選挙のことが取り上げられました。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141203-00000014-mai-soci

  • 【朝日新聞12/2】私が問う)自分なりの争点 言える場大事

    朝日新聞(2014年12月2日朝刊・都内版)にて、模擬選挙推進ネットワーク事務局長の林が取り上げられました。

    http://www.asahi.com/area/tokyo/articles/MTW20141202131210002.html

  • 模擬選挙のウェブ投票はこちらです(12/3~12/14)

    第47回衆議院議員総選挙における未成年模擬選挙のウェブ投票は、以下のページにて投票を受け付けます。

    投票する! http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=98277


    ○投票期間:2014年12月3日(水)午前8時30分~12月14日(日)午後8時
     ※投票期間以外の投票は、すべてカウントいたしません

    ○対象:2014年12月14日時点で「20歳未満」の未来の有権者
     ※実際の有権者の方は、実際の投票所で投票をしてください

    ○留意事項:投票は1回のみです。複数階の投票や不正を疑われる投票があった場合は、カウントいたしません。


  • 模擬選挙を実施するための各種ツール(総選挙2014用)

    模擬選挙を実施するための各種ツール(総選挙2014用)

    ・ダウンロードしてご活用ください(ダウンロードに伴うPC上のトラブルが生じた場合、当団体では責任を負いかねます。各自の判断でダウンロードをお願いいたします)
    ・wordで作成していますので、適宜、加工されて構いません

    模擬総選挙2014 投票用紙(選挙区) 理由入り

    模擬総選挙2014 投票用紙(選挙区) 理由無し

    模擬総選挙2014 投票用紙(比例) 理由入り

    模擬総選挙2014 投票用紙(比例) 理由無し

    【比例】第47回衆議院議員総選挙名簿届出政党一覧

    <2014/12/7 追加>
    【アンケート】模擬総選挙2014 未来の有権者向け 141204




  • 模擬選挙の実施について(記者発表のお知らせ)

    模擬選挙推進ネットワークは、このたびの第47回衆議院議員総選挙において、未来の有権者を対象にした「未成年模擬選挙」(後援 文部科学省、公益財団法人明るい選挙推進協会、公益社団法人日本青年会議所)の実施を呼びかけます。

    また、実際の取り組み(実施学校や実施日時等)につきましては、12月4日(木)14時より、文部科学省にて記者発表を行います。

     ○日時 12月4日(木)14時~14時30分
     ○場所 文部科学省 12階 記者会見室(千代田区霞が関3-2-2)
     ○内容 総選挙における模擬選挙について
     ○出席 中学校、高校の教員

     ※プレスリリース 記者発表案内

◄ 前のページ|次のページ ►

Copyright ©2013 模擬選挙推進ネットワーク All Rights Reserved.