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2009年8月30日 (日)

模擬総選挙、投票受付を終了いたしました。

未成年”模擬”衆議院総選挙の投票の受付は、8月30日午後8時をもって終了いたしました。
多くの未来の有権者からの投票に、御礼申し上げます。
投票結果は、全国での投票結果を集計次第、近日中に公表いたしますので、今しばらくお待ち下さい。

なお、未成年模擬選挙は、多くの方の御支援によって支えられています。
皆様からの御支援を、何卒よろしくお願い申し上げます。

*銀行口座  
   三菱東京UFJ銀行 普通 高田馬場支店 2119738
   モギセンキヨスイシンネツトワーク ヤマザキ タケアキ

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総選挙・未来の有権者も投票!

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今日は、渋谷ハチ公前、全労済ゼロホール(西新宿)、和歌山駅前、松阪ショッピングセンター マームで、模擬選挙を行っています。

ウェブ投票も増えてきました。

未来の有権者の皆さん、模擬選挙に投票してください!
****
総選挙、未成年も投票しよう!
http://www.mogisenkyo.net/m
<未成年”模擬”総選挙2009・投票受付中!>
8月19日~8月30日午後8時まで
※携帯電話からも投票できます

未来の有権者の皆さん、政治について、考えてみませんか?
自分だったらどの政党を支持しますか?
皆さんの投票、お待ちしています!

○主催・呼びかけ:模擬選挙推進ネットワーク
~特定の政党・宗教団体の影響下にない、中立・公正・公平な団体です。2002年から模擬選挙に取り
組み、これまでに3万人近くの未来の有権者が投票しています~[問い合わせ]模擬選挙推進ネット
ワーク・林09019917458 jza04643@nifty.ne.jp
***

有権者の皆さん、投票に行きましょう!
また、ぜひとも周りの未来の有権者に、模擬選挙の投票を呼びかけて下さい。
20歳未満であれば、0歳でも構いません。

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2009年8月28日 (金)

[news]毎日新聞8/28・毎日ボートマッチ:高校生が衆院選の模擬投票 京都・宇治

8月28日付毎日新聞に、京都の立命館宇治高校での模擬選挙の記事が掲載されました。

***
毎日ボートマッチ:高校生が衆院選の模擬投票 京都・宇治
http://mainichi.jp/select/seiji/eravote/news/20090828k0000e040013000c.html?inb=yt

えらぼーとを参考に選んだ政党に模擬投票する生徒たち=京都府宇治市の立命館宇治高校で2009年8月28日、小松雄介撮影 30日の衆院選投開票を前に、京都府宇治市の立命館宇治高校(汐崎澄夫校長)の1年9組の生徒35人が28日、模擬投票に臨んだ。生徒らはインターネットで各政党や候補者の考えを知ることができる「毎日ボートマッチ(えらぼーと)」を使い、自分自身の考えと合致する政党を調べ、投票箱に1票を投じていた。

 同校では03年から、生徒に主権者意識を持ってもらおうと模擬投票を行っている。えらぼーとを使うのは初めて。社会科の杉浦真理(しんり)教諭(45)は「政策の賛否を選択するだけでなく、項目ごとに重要度を設定できるのは面白い。自分の考え方をより反映できる」と話す。

 この日の授業で、生徒はえらぼーとを使った後、予習してきた主要政党の政策のポイントを発表。その後、比例代表近畿ブロックを想定し、支持政党名を投票用紙に書き込んで投票した。【藤田健志】

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2009年8月27日 (木)

[news]8/26読売新聞朝刊・未成年者対象に模擬投票 「選挙や政治に興味持って」

8月26日付読売新聞朝刊・三重県版に、模擬選挙の記事が掲載されました。

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http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/mie/news/20090826-OYT8T00145.htm
未成年者対象に模擬投票 「選挙や政治に興味持って」
松阪

30日の衆院選を前に、松阪市船江町の商業施設で25日、未成年者を対象にした模擬投票が行われた。

 「模擬選挙推進ネットワーク」(本部・東京)メンバーの同市川井町、会社員北川浩隆さん(38)が実行委員会を発足させ、今年1月の同市長選から始めている。新聞記事を参考に、用意された投票用紙に、自分が選んだ候補者名と政党名を記入して投票する方法で、30日まで松阪ショッピングセンター「マーム」(松阪市船江町)やイオン明和ショッピングセンター(明和町中村)などで行われる。

 北川さんは「未成年のうちから選挙や政治に興味を持ってもらうことで、将来の国政選挙や地方選挙での投票率アップにつながれば」と話している。投票結果は選挙後、同ネットワークのホームページで公表される。

(2009年8月26日 読売新聞)

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2009年8月26日 (水)

お知らせ

本日の渋谷での街頭投票は、事情により中止いたします。
なお、街頭投票に御参加・御協力いただけます方は、林090-1991-7458まで連絡をいただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

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2009年8月23日 (日)

2009総選挙・街頭投票予定

未成年”模擬”総選挙では、下記の日時に、街頭投票を予定しています。
未来の有権者の皆様、ぜひともお越し下さい。
※一緒に、模擬選挙の呼びかけをしてくださる方も募集しています
※天候などにより、変更する場合がありますので、あらかじめご了承下さい


8月23日(日)
 15:00~18:00@松阪ショッピングセンター マーム(三重県)

8月25日(火)
 15:30~18:00@松阪ショッピングセンター マーム(三重県)

8月26日(水)
 14:00~16:00@JR和歌山駅(中央口・東口)周辺(和歌山県)
 15:00~17:00@渋谷ハチ公周辺(東京都)

8月27日(木)
 15:00~17:00@渋谷ハチ公周辺(東京都)
 15:30~18:00@松阪ショッピングセンター マーム(三重県)

8月28日(金)
 15:30~18:30@イオン明和ショッピングセンター(三重県)

8月29日(土)
 13:00~18:00@全労済ゼロホール(東京都・新宿)
 14:00~16:00@JR和歌山駅(中央口・東口)周辺(和歌山県)
 15:00~17:00@渋谷ハチ公周辺(東京都)
 16:00~18:30@松阪駅前第三銀行本店前(三重県)

8月30日(日)
 12:00~20:00@全労済ゼロホール(東京都・新宿)
 14:00~16:00@JR和歌山駅(中央口・東口)周辺(和歌山県)
 15:00~17:00@渋谷ハチ公周辺(東京都)
 17:00~18:30@松阪ショッピングセンター マーム(三重県)

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2009年8月19日 (水)

模擬選挙、投票受付中(8月19日8:30~30日20:00)

未成年”模擬”衆議院総選挙2009 投票受付中!
 http://www.mogisenkyo.net/m/
○投票受付期間
  2009年8月19日(水)午前8時30分~8月30日(日)午後8時
○投票対象者
  2009年8月30日現在、20歳未満の未来の有権者
  ※選挙権をお持ちの方は、実際の選挙で投票してください
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2009年8月17日 (月)

10代による公開質問状

模擬選挙推進ネットワークでは、これまで主催した事業に参加された10代の皆さんに、主要政党に対する「公開質問状」を作成してもらい、各政党の政策担当者に回答を寄せてもらいました。
※2009年7月31日(金)から8月14日(金)までを回答期限とし、回答のあった主要政党の回答を報告いたします
※設問は、模擬選挙推進ネットワークとしての見解ではなく、設問作成に参加された10代の視点によるものです

回答を読む! ダウンロード(PDF) koukaisitsumon2009.pdf (266.6K)

<公開質問状の送付先および回答状況>
・自由民主党:無回答
・公明党:回答あり
・民主党:回答あり
・日本共産党:回答あり
・社民党:回答あり
・国民新党:回答あり
・新党日本:無回答
・新党大地:回答あり
・改革クラブ:無回答
・みんなの党:マニフェストを以て回答とさせていただく

<設問>
※回答にあたりまして、各回答は200字以内。まず最初の一文にて回答内容の見出しをつくり、一言で党のお考えがわかるようにした後に詳細をお書きください。(イメージとしては新聞の見出しのイメージです)

1.あなたの政党を動物にたとえると何ですか? また、何故その動物を選んだのですか?

2.若者に選挙に興味を持ってもらう為にどのようなことが必要だと思いますか?

3.金融危機の影響で高校・大学生の就職率が低く、失業率も高いので新規就職が厳しい状況ですが、政党として雇用の保障をどうお考えですか?

4.失業したり年金が減少したりで生活が苦しい人が大勢いる一方で、
議員宿舎とかJR乗り放題とか高い年収をもらえるという特権を持つ自分たち政治家を、どう思いますか?

5.また、そのような特権をなくして財政支出を減らしたとしても、税を上げて財政を立て直す必要はあるんですか?

6.京都議定書を提出した国である日本が、目標を達成できそうにないことをどう受け止めていますか。
また、どうやって削減するつもりでしょうか。国単位での環境対策をどのようにお考えか教えてください。

7.どうして日本では同性結婚が認められないのでしょうか。
ヘテロセクシャルでも、ゲイやレズビアンでも人を愛する気持ちに違いはないと思います。
なぜ同性同士で婚姻が出来ないのか、的確な返答を望みます。

8.領土問題とか拉致問題とか、日本なめられてないですか?

9.自分たちが民間人だったとして、今の政治をどう思いますか。このままじゃ日本もたないですよね?

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模擬選挙の投票は8月19日からです(受付期間8月19日午前8時30分~30日午後8時)

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未成年”模擬”衆議院総選挙2009の投票は、8月19日(水)午前8時30分から受付開始します。
○投票受付期間
  2009年8月19日(水)午前8時30分~30日(日)午後8時
○投票対象者
  2009年8月30日現在、20歳未満の未来の有権者
  ※選挙権をお持ちの方は、実際の選挙で投票してください
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[NEWS]8/16信濃毎日新聞で取り上げられました

信濃毎日新聞で、模擬選挙のことが取り上げられました。
記事中にもありますように、今回の総選挙が夏休み中ということで、取り組みが可能な学校が激減しているのも事実です。
それでも、ウェブ投票を含め、未来の有権者の皆さんにも、政治を身近に感じてもらいたいと思っています。

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http://www.shinmai.co.jp/news/20090816/KT090814FTI090003000022.htm

若者向け衆院選啓発活動、「夏休み」で苦戦 県内選管
8月16日(日)


 18日公示、30日投開票の衆院選に向け、県内の選管などが取り組む若者向けの啓発・教育活動が苦境に立たされている。夏休みと重なって参加者が集まらず、学生ボランティアによる街頭啓発活動は中止に。全国規模で行われる中高生の模擬投票も参加が激減する見通しで、夏休みが早く終わる信州の中高生に参加の期待が集まっている。

 県選管などは若い有権者の投票率を高める狙いで、2007年の参院選で信大教育学部(長野市)の学生ボランティア10人に協力してもらい、長野市の長野駅前で若者たちに啓発用テッシュペーパーを配布した。今回も7月下旬に同学部に協力を求め、研究室などを通じて参加を打診した。

 しかし、夏休み中で学校に学生が少ないことに加え、8月下旬には教員採用試験2次選考や教育実習もあって希望者はゼロ。今回は学生による街頭活動を見送ることにした。

 松本市選管も学生ボランティアが街頭でチラシを配る取り組みを検討したが、同様に参加者の確保が難しく、取りやめたという。

 とはいえ、若者の投票率向上は重要課題。県選管は参院選に続き、民間会社の情報メール配信サービスで県内に住む20~30代の人の携帯電話にメールを送って投票を呼びかけることにしている。

 衆院選に合わせて田川高校(塩尻市)の3年生が予定している模擬投票。全国の中高生の投票とともに市民グループ「模擬選挙推進ネットワーク」(事務局・東京)が集計し、結果が公表される。全国集計は03年衆院選から始まり、07年参院選では首都圏や静岡、京都などの約40校から8215人が参加したが、今回は20校ほどにとどまる見通しだという。首都圏の多くの学校は8月末まで夏休みで「大幅な減少は避けられない」と事務局長の林大介さん(33)は話す。

 お盆明けに2学期が始まる岩手県内の高校などから問い合わせがあるといい、林さんは「夏休みが早く終わる長野県からも参加が増えてくれれば」と期待する。県内では田川高校のほか、下諏訪向陽高校(諏訪郡下諏訪町)の1年生も参加する予定だ。

 模擬投票は期日前投票が始まる19日からインターネットやファクスで投票を受け付ける。林さんは「衆院選は中高生に政治を身近に感じてもらう機会。選挙権年齢の引き下げも論議されており、模擬投票の役割は高まっている」と多くの参加を訴えている。

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2009年8月14日 (金)

政策シンクタンク・構想日本のメルマガで模擬選挙が

政策シンクタンク「構想日本」が発行しているメルマガにおいて、模擬選挙のことを取り上げていただきました。
以下、該当部分のみ、転載いたします。

■□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

           JIメールニュースNo.413  2009.08.14発行
             『未来の有権者を育てる公民教育』

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□■

◆◇ 目 次 ◇◆

【1】 『未来の有権者を育てる公民教育』
                模擬選挙推進ネットワーク事務局長 林 大介   
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 国債など国の借金が2009年6月末時点で860兆2557億円と、過去最高になった
ことが先日発表されました。“選挙権のない赤ちゃん”から“選挙権のある高齢者”
まで、国民一人あたりだと約674万円です。この借金を責任持って“返済”していく
のは、“選挙権のある高齢者”ではなく、まさに若者や“選挙権のない赤ちゃん”
世代です。だからこそ、若者や未来の有権者が政治を身近に感じることが大切
です。

 民主主義は、社会が未来の有権者を育てる努力を絶えず続けなければ機能
しません。しかし「中高生は未熟だから判断できない」といった理由で“生の
政治”について考える機会を奪う教育関係者が多いのが実情です。そのような
中、私たち模擬選挙推進ネットワークは「選挙」という“生の政治”を題材にして、
未来の有権者に誰を選ぶかを考えるもらうことに取り組んでいます。

 国政選挙において有権者とは20歳以上の国民のことで、年齢に達すると
自働的に有権者としての権利が付与されます。しかし、本当に自分で誰を
選ぶかを判断できる有権者になるためには、年齢が唯一の要素ではありません。
社会の諸問題を自分の問題として捉え、それらに意見を持つクセをつけ、
政治に参加する意義を理解することが必要です。しかし今の学校教育では、
このような視点に立った公民教育は軽視されているといわざるを得ません。
私たちはその穴を埋めるために、学校現場と連携し、未来の有権者を育てる
公民教育に取り組んでいます。

 活動の中で、学校現場から要望が多いのが「子どもにとって分かりやすい
マニフェスト」です。内閣府など殆どの行政機関はウェブサイト内に「キッズ
ページ」を設け、子どもに分かりやすく仕事を説明することを試みていますが、
政党のウェブサイトで「キッズページ」を見たことはありません。総選挙を
有権者のためだけのものにするのではなく、日本の次代を担う未来の有権者
にも、きちんと政策を届け理解してもらうことを、各政党そして立候補者には
していただきたいと願っています。

<林 大介 氏 プロフィール>
 1976年3月、東京生まれ。模擬選挙推進ネットワーク事務局長を務めるほか、
「未来を担う子ども・若者の社会参加・参画の場の創造」をキーワードに、教育、
福祉、少子高齢、環境、年金、国際協調など様々な分野における世代間・世
代内格差問題について、次世代が社会参画できる場の創出を目指して活動。
 模擬選挙推進ネットワーク http://www.mogisenkyo.com/
 個人ブログ http://www.hayadai.net/

□■□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
     発行 : 構想日本、発行責任者 : 加藤秀樹
        info@kosonippon.org
        http://www.kosonippon.org/
      Copyright(C) 1999-2009 -構想日本- All rights reserved.
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2009年8月11日 (火)

本日の東京新聞朝刊

本日(8月11日)の東京新聞朝刊において、「未成年模擬選挙」が取り上げられました。写真入です。
ご覧下さい。

※中日新聞にも、近々掲載される予定です。

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2009年8月 4日 (火)

模擬選挙推進ネットワーク

問い合わせ先
<模擬選挙推進ネットワーク>
 代表  山崎 武昭
 事務局長 林 大介
 住所 〒194-0032 東京都町田市本町田939-9
 電話 090-1991-7458(林)
 ファックス 042-720-8856
 E-mail jza04643@nifty.ne.jp
 ※模擬選挙推進ネットワークは、特定の政党・宗教団体の影響下にない、「公正・公平・中立」な団体です。
 

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[NEWS]本日(8/4)の朝日新聞で模擬選挙が取り上げられました

本日(8/4)の朝日新聞「生活面」において、模擬選挙推進ネットワークの取り組みが紹介されています。
ご覧いただければ幸いです。

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